老松神社(長田のイチョウ)

みどころ

老松神社(長田のイチョウ)

老松神社(長田のイチョウ)

上長田の老松神社境内にあるイチョウは、今から約400年前、社殿建立の際に御神木として植栽されたといわれ、古くから「いっちょうの木」の愛称で親しまれています。根元は1本で、幹は7本に分かれ、現在も樹勢は旺盛。平成16年(2004)、県の天然記念物に指定された当時の測量では、樹高27.3m、根元周囲長11.6m、最大幹の周囲長5m、枝張り東西24m・南北28.5mを測り、特に根元周囲長は現在、福岡県内のイチョウの中でも最大といわれています。

みやま市瀬高町長田(老松神社境内)

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