五百羅漢

みどころ

五百羅漢

五百羅漢

釈迦の弟子500人の「自覚」への道を志す、修業僧たちの群像が500体の羅漢となって並んでいます。文化文政の頃から大正年間にかけて奉納されたものですが、これらの羅漢の首が明治以降、心ない者の手ですべて落とされ、いつしか人々は「首なし地蔵」と呼ぶようになりました。ところが最近になって、誰かが首をつけたため、五百羅漢は一体一体違ったおだやかな表情を復活させています。

みやま市瀬高町本吉

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